カルドセプトリボルト「ホーリーラマ」【カード紹介】

カルドセプトリボルトの「ホーリーラマ」についてカード紹介をします。

もうちょいでクエストを全てクリアできるせばすんです。(課金マップ除く)


同盟戦のリズガフレンとかいう使えない召使いが味方につくのは本当にやめてほしいです。

なんで敵クリーチャー1匹のためにディザスター使っちゃうんですかね…

ってか、私のボルカニックドラゴンにかすっちゃってるんですけど^^;


そんなことしてるくらいなら魔力とカードを節約してほしいところです。


さて、愚痴はこれくらいにしてホーリーラマの紹介に移ります。

「ホーリーラマ」のカード性能

名前:ホーリーラマ
属性:風
レア度:S
コスト:60
ST:20
HP:40
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
特殊能力:秘術[G50・使用者に呪い”ダイス6”をつける]


「ホーリーラマ」の説明

ホーリーラマは秘術が非常に優秀で扱いやすいクリーチャーです。

前作では風属性クリーチャーの中でもトップクラスの使用率を誇りました。

ハリボテじゃね?

前作ではなぜトップクラスの使用率を誇っていたのか?

それは、離れた風属性の空き地に移動できたからです。

地属性のドリアードをイメージしていただけると解りやすいでしょう。


ただ、今作ではその足が剥がれています。

テクテクしてるホーリーラマのコマ絵を見てると、どうしてもこの動画を思い出すんですよね。



ホーリーラマはほんとハリボテになっちゃいましたね。

ダイスをつける対象も変化

前作では領地能力により”ダイス6″の呪いを敵にもつける事ができて、土地を踏ませるにも呪いを解くにも便利なクリーチャーでした。

しかし今作では使用者の自分にしか使えません。


ただし、悪い事ばかりではなく、

  1. ターン開始時に能力を使える。
  2. 防魔の状態でも能力を使える。

という点で有利に働くことも考えられます。


ただ、やはり汎用性で言えば前作の方が使いやすかったと思います。

最後に

こんな感じで弱体化されてしまったホーリーラマさん。

ですがオンラインで使用してみると、まだまだ現役でやっていけるクリーチャーだとわかりました。

やはりダイス操作ってのは大事だなーと痛感させられます。


ハリボテになっても競馬で1位を取れる実力は残っているのかもしれません。

以上、ホーリーラマの紹介でした。

また次回!

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