カルドセプトリボルト「ワーベア」【カード紹介】

カルドセプトリボルトの「ワーベア」についてカード紹介をします。

いつも見ていただきありがとうございます、せばすんです。(いつも見てくれてるのかな…笑)


ポケモンGOが流行りまくっててやばいですね。

ポケモンGOをダウンロードして5分でやめちゃった私ですが、決して面白くなさそうだからやめたのではなく、

ハマってしまうとカルドセプトリボルトができないからやめといたんですよね(笑)


これから先、ポケモンGOを利用したマーケティング戦略、集客がされると予想しているので、暇なときにポケモンGOのネタについても記事を書いていきたいなぁ。


というわけで今回は地属性のクリーチャーカード「ワーベア」の紹介です。

「ワーベア」のカード性能

名前:ワーベア
属性:地
レア度:S
コスト:40 + □
ST:20
HP:40
配置制限:なし
アイテム制限:なし
特殊能力:合成[地・ST+30,MHP+10;不屈


「ワーベア」の説明

リボルト新能力の「合成」と「不屈」をあわせ持つクリーチャーですね。

地属性クリーチャーを合成してあげないと弱っちいテディベアになっちゃうので、できれば合成してあげたいところ。

あと、コマ絵の腕をブンブン振ってるところがカワイイ。


オラオラ系ワーベア

不屈なので、武器を持ってバッサバッサと敵を倒していけます。

特に序盤で領地レベルが上がっていない間は取り憑かれると結構厄介です。

武器制限、配置制限なしで、どこにでも突っ込めます。


先制持ちを相手にするとすぐにダメージが蓄積していくので、風属性は全般的に苦手かもしれません。

同じ合成不屈持ちのマーシャルモンクがライバルと言えるでしょうか。

似た運用が可能です。


あと、反撃覚悟でスピットコブラの秘術(衰弱の呪い)を併用しながら突っ込めばより確実に土地を潰しに行けます。


ひと暴れして一服

ひと暴れした後は地属性土地で領地レベルを上げましょう。

合成しておけばHP50なので、シャイニングガイザーでも一撃では落とせません。


シジル系の呪いをかけるのもgoodです。

カードコストがあるので、エグザイルで手札に戻されることもないので、領地レベルを上げながらシジル系を使っても比較的安全です。

今作はフロートシジルがかなりイケてるのでオススメ。


最後に

使ってみた感想としては、「やっぱ不屈つええ」ってことと、攻撃力の高い不屈持ちはやっぱりいいなーってことです。

ワーベアはコストG40なので、序盤でも楽にくりだせるのが利点ですね。

その代わり、地属性クリーチャーを一枚使うので場合によっては領地展開が遅くなりますが…


目立って活躍できることは少ないですが、HPも50に底上げすればやはり安定もします。

そして何と言ってもコマ絵がカワイイ。それだけで十分に使う価値があります。(超個人的)


というわけで、大したことは書けませんでしたが、今作の中では割と大したことないカードです。また次回お楽しみいただければと思います。

それでは!

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